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適当男子サトシを6年から矯正!プラス日々思う事

今まで適当にやっていた高学年男子 小学校6年からの高校受験への道!そして日々思う事&感じた事を綴ります。

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逃げるは恥だが役に立つ (逃げ恥) ドラマ "第1話~4/5/67 8話追記" ネタバレ&レビュー 考察 新垣結衣 星野源

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こんにちは。小島です^^
新垣結衣ちゃん主演の”逃げるは恥だが役に立つ” 火曜ヨル10:00 TBS
私にとっては今期NO.1見逃せないドラマになっております。

 

新垣結衣ちゃん、可愛いですね!
同性ながら、あの清潔感ある雰囲気と笑顔に
いつもウットリしながら見てしまいます。

↓こういう感じ!清潔感!

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この後あらすじと考察です^^

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◆このドラマのあらすじ1話~5話◆
新垣結衣ちゃん扮する”みくり”が
大学を出て就職活動するも全敗だったため
大学院に入りその後就職活動するもまたまた全敗
だったため、派遣社員で働いていたら
派遣切りにあって無職になってしまうというお話。

 

無職の時に親に勧められて、
親の知り合い独身男性の
家事代行サービスに勤めるも
住んでいた実家が田舎へ引っ越すため
都心に住む場所が無くなる。

 

家事代行での指示の仕方や、褒め方等が
みくりの心を掴んでいた独身男性”平匡(ひらまさ)”に
ついつい勢いで、頭の中に思い描いていた
契約結婚を持ちかける。

 

驚いていた平匡も、
合理的な考えの元、それも出費的にも得で
対外的にもイメージが良いのと、
みくりの仕事ぶりの良さも影響し(少し同情も?)
受け入れる事になるというお話。

 

最初は契約結婚がばれないように
2人で奮闘するサマを描く。

 

そして、平匡は年齢=彼女いない歴で、
女性関係には非常な劣等感を抱いている男性。

同僚の”風見”というイケメンもてもて男性が
いるのだが、特にその彼には
女性関係において劣等感を抱いている。

 

平匡もみくりに好意を持ち、
みくりも平匡に好意を持っている。

 

けれどみくりが、時折会う風見の事を話すと、
女性関係で劣等感のある平匡は
すぐに心を閉じてしまう。
みくりはそれがやりにくくて、しょうがない。

 

そんな風見が、みくりと平匡の契約結婚に
気づき、みくりに家事代行で来て欲しいと頼む。
風見も、理論的で分析好き・観察好きな
みくりが楽しくて好意を持っている。

 

そんな中、平匡は風見の家に行くみくりに
潜在意識で、嫉妬している。
平匡は明らかに、みくりが好きなので
好きな人を避ける、いわゆる好き避けの状況。

 

みくりは、そんなぎこちない家庭(職場)の
雰囲気を和らげるべく、
平匡に「恋人になって下さい。」と頼む。

さぁどうなるか??というお話。
今は恋模様が楽しみな展開です!!

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5話【追記】
みくりが家事代行で風見の家から傘を届けたのを
百合さんが目撃!
百合さん、すわ不倫か?と悩みまくる。
風見に突撃したりするくらい。
結局家事代行と分かるが、風見のようなモテ男独身宅に
みくりを仕事にやらせる平匡に怒る!
そこで、みくりと平匡は
新婚感を百合ちゃんに見せつけたら、
風見の家にみくりを仕事にやらせる余裕が
あるとみなされるから、見せつけようと頑張る!

ハグ・ハグ・ハグの練習!
しかし中々百合さんに見せるタイミングは
上手くいかない。

そんな折、風見が百合さんに偶然出会い
「僕、みくりさん好きなんで。」
と告白。

みくりと平匡がピクニックをしている時に
平匡は、母の誕生日だという事を思い出す。
みくりに言われて電話をかける平匡
平匡は母が自分のために離婚しなかっただけで
母はそんなに父を好きではなかったと思っていたが、
実は平匡が知らないだけで、夫婦は
良い仲だったのをその電話で気づく。

同じ時、みくりは親友が子供を抱えながら
離婚を決意した事を聞き、非常なショックを受ける。
そして、平匡にハグを迫る。
平匡はハグをしながら、みくりの頭を
よしよしとなでていて・・・良い雰囲気!
それを百合さんが見て、新婚感見せつけOKとなる^^

その後、平匡と両親の間で思い出の品である
瓦(かわら)そばを、一緒のキッチンで作る
みくりと平匡。とっても幸せそう~
みくりは幸せを心の中で噛みしめていた!

6話【追記】

火曜日のハグデーがあり、
5話で親密感を醸し出すための色々な試みをしたからか
2人の距離が少しずつ縮まって来た気がする。

百合ちゃんは、会社で軽くした発言が
セクハラ・パワハラ扱いされて、
多少凹んでいる。

そんな折、百合ちゃんから
温泉旅行ペア宿泊券が
みくりと平匡に贈られる。

平匡は社員旅行と称して
仕方がないから行こう!という事に。

温泉に行くと聞いた日野から
マムシドリンク3本を持たされた
平匡(気づいたのは現地)、
隠すために四苦八苦する。

実はみくりは、万が一のために
新しい下着まで用意していた。

方や行きつけのバーでは
百合ちゃんへの報告&お礼に送られた
仲睦まじい浴衣ショットを
百合ちゃんが風見に見せる。
風見はかなりのショックを受ける。

しかし全くいちゃいちゃする事無く
温泉の夜は終わる。
みくりは何だか切なく
平匡は、誘惑に打ち勝った朝にすがすがしい。


そんな朝、みくりの元彼も宿泊していたので
自ら元彼と名乗る彼がみくりの事を
「こいつ、うるさいでしょ~、
前にカフェで説教されて・・・」
なんて話をして平匡はスルーする。
それがみくりは悲しい。フォローが欲しかったのだ。
しかし平匡は、元彼がみくりの良い所をわかってなくて
自分は分かっていることに、喜びを感じていたのだった。

帰りの電車で、2人は横並びで座り
「手をつないだらどうなんだろう?」
とお互い心の中で考えていた。
みくりは、自分ばっかり平匡へのアプローチをしていて
何だか空しくなっていた。

そんな電車が帰りの目的地についた時
平匡がみくりに手を重ね、みくりにキスをした!

7話【追記】

6話の最後で、感情が高まってみくりにキスをした平匡。
キスを勝手にしてしまった事で、平匡は
嫌われてしまったんじゃないかと心配して、
嫌われたら、この契約結婚生活が無くなってしまう!と
出来る限り、キスをした事について
触れないようにしている。

方やみくりは、なぜ自分に平匡がキスをしたのだろう?
と悩む。そしてその後妙によそよそしい平匡が
もしかしたらキスをした事を後悔してるのでは?と気をもむ。

そんな中風見家に家事代行に行った際に悩みを
風見に少し話すみくり。
そんなみくりに、迫ろうとした風見だが、
イケメンのテクニックと軽くかわされる。

百合と風見でランチをした際に
百合も若かりし頃”高嶺の花”としてもてたのは
「本当にもててたわけじゃないのかなぁ~。」と。
その言葉が刺さる風見であった。

みくりの誕生日に、何もあげてなかった事に
気づく平匡は悩んだあげく、現金を賞与として渡す。

その賞与が、キスの慰謝料???と思ったみくりは
メールにて「なぜ私にキスをしたんですか?」と
平匡に聞いてみる。

平匡は、雇用主として不適切だったと謝るが、
みくりは謝る必要はないと言い、
新婚旅行の体だったから”アリ”だったのでは?と
メールにて返す。そこで平匡はアリだった事に
深く喜ぶ。みくりのこれからもよろしくお願いします!
末永くというメールに無常の喜び!!

その後は平匡にとって、火曜日のハグは楽しみとなり、
今までとは違い、平匡からの熱烈なハグとなる。
その今までとのギャップにみくりにも
平匡好きの嵐が訪れる!!

平匡もみくりの事が”とてつもなく”可愛く思える。
まるで新婚のような2人。

そして百合ちゃんからの手土産のワインを飲みながら
良い雰囲気になって、キスをし、抱きしめ合う2人。
そしてみくりが「私、良いですよ、平匡さんとなら
そういう事しても。」
と言った途端、平匡が突然体を離し、
「ごめんなさい、無理です。僕には。
そういう事がしたいんじゃありません。」
「すみません、ごめんなさい。」と超動揺して言う。
*********************************************
ここで主人に、何で??どういう事??
と聞いたら、
「ただ、一緒にいるだけで幸せだったんじゃない?」と。
ほぉ、そういう事かぁ~
***************************************************

みくりは大ショック。
「私の方こそごめんなさい。忘れて下さい。」
と言い、穴があったら入りたく、
余りのショックにバスで家出??という展開です。

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8話【追記】

みくりは余りのショックに
最初は平静を装うものの、
ちょうど館山のお母さんの骨折もあり、
いたたまれなかった家から出て
館山の実家に行く。
(家不在時の平匡のための準備は万事整えておいた。)

実家ではものすごく仲が良いと思われていた
両親が、お母さんの骨折を境に
ケンカが勃発していた。
その時のお母さんとみくりの会話で
「所詮他人なんだから、
色々頑張って合わせる物なのよ。
運命の人がいるのではなく、運命の人にするのよ。」
という下りがあり、みくりは
考える所があったよう。

方や東京の平匡のオフィスでは
お弁当が手作りじゃなくなった平匡が
奥さんとケンカたのでは?
と皆に推測される。

百合さんも、みくりが家を出て行った
事を知る。

飲み会の時に、風見は、
平匡に対して、
「僕は見えていたものでも
津崎さんは見えてなかったのでは?」
と、みくりが出て行った事をなじる。

平匡は、「カッコよくて自信満々な
あなたとは、そりゃ見えている物は
違う!」と憤る。酔いつぶれる。

酔いつぶれた平匡を家に送る百合さんの
車の中で、風見が中学の頃の
苦い思い出を語る。
風見は中学の時もてていたが、
地味な女の子を好きになり、
付き合う事になった。
その彼女がこう言った。
「風見くんはカッコいい、勉強出来る
スポーツ出来る。そんな風見くんと
つきあっていると、何であの子が?って
言われる。」
風見「そんなの別にいいじゃない!」
彼女「風見くんには分からないよ!
だって全然違うんだから。」
風見は思った。この彼女は自分の事しか
考えていない。風見が傷ついている事を
全然考えてくれてなかったと。

この風見の話を聞いて、平匡も思い当たる。
自分も、みくりの事を何も考えて
いなかったのではないか?
みくりだって傷ついていたのに、
自分の事ばかり考えていたのではないか??

そこで平匡はみくりに電話をかける。
そして、あの時!
自分が未経験だという事をみくりに
悟られたくなかった事、
失敗したらどうしようと言う事ばかり考えて
みくりが拒絶されたらどんな気持ちか
全く考えなかった、だからごめんなさい。と
謝る。

ちなみに、家出前は火曜日のハグが
気まずい気持ちでいっぱいでそこからも
逃げたみくりに、平匡は電話で
「火曜日のハグもしましょう!」と言う。

みくりはとても心が温かくなる。

みくりはやはり平匡との生活に戻りたかったので
もう家の側にいたが、
方や平匡は館山の実家でみくりの両親に
みつかり、もてなされる事になり、
みくりと平匡は早く会いたい気持ちがあるが
それは翌日に持ち越しになった^^

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◆メインキャストがいけてます!◆
みくり・・・・新垣結衣
平匡・・・・・星野源さん
風見・・・・・大谷亮平
百合・・・・・石田ゆり子
沼田・・・・・古田新太

平匡さんは恋愛に奥手で合理的かつ優秀、クールで冷静な役
だけど時折おちゃめな部分を見せる。
星野源さん上手!ぴったり!

 

風見さんは、もてもてで時に冷たいぐらいの態度を女性にとる
いかにも都会のもてる男性役。ぴったり!

 

百合さんは、みくりの伯母で美しき独身キャリアウーマン。
みくりの伯母さん役でコミカルに可愛らしく演じている。
ぴったり!

 

沼田さんは、平匡と風見の同僚で多分ゲイ?
不思議な洞察力を見せて、存在感あり。ぴったり!

 

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◆みくりの小賢しさが好き◆
私、けっこう分析したり、批評したりしてしまうタイプです。
自分の事も含め。(そう、みくりは臨床心理士)
だからみくりが色んな事に思いをはせて、
小賢しさ全開で分析し、考えを練って行動する所、
人に、こうと思ったらそう言ってしまう所、
私にはとても好感が持てる!

みなさんはどうでしょう?
世の中の人はあんまり好きじゃないのかな?
私は結構好きで、こんな友達がいたら
面白いだろうなぁ~。

 

◆大学院卒女性の就職は難しいの??◆
みくりは、多分優秀なのに、
その優秀さが鼻についたのか
余り優秀ではない女性が会社に残り、
みくりは派遣として切られる事になります。

 

調べてみたらびっくりしました。
大学院卒という事は24~5才での就職活動になります。
初任給が高くなる事と、
女性は、結婚・出産での退職があるからか、
年齢とそれまでの期間が短いであろうと考えられ、
難しくなる傾向があるそうです。

 

ただ、大学院で学んだ専攻によっては
もちろん有利と働く場合もあり!

そこまで学部を問わないような職種だと
厳しいようです。

世の中の仕事が必ずしも専攻と関連性があるものでは
ないので、就職が中々難しいのでしょうね。
私はこの事を考えてみた事もありませんでした。

 

◆家事労働は年間304万円の給料相当◆
みくりは、かなり家事全般が得意な女子で、
彼女の場合はもっと給料をもらえそうですが、
世の中の専業主婦の家事労働を給与に換算すると
年間304万円になるそうです。

私はどの程度もらえる主婦かは分かりませんが、
地味だけど結構大変な家事労働。

自分が倒れると大変な事に!


手を少し抜くと、あっという間に
つもり積もる仕事なので、
みくりのように家事を仕事とするのも
面白い考え方だなと思います。

 

ここんとこ影響されて、
これが給料発生する仕事だったら
と思って家事をしたりします。
この考え方で家事をするのは、
けっこう精神的に良いです。

 

お金をもらうのであれば、もっとこうしようとか。
訳あって、外で働いていない私ですが
お金を生み出してないわけだから、
家での私にかかる経費を給料とみなす事も
出来るんですよね。
この考え方で、家事をレベルアップさせて
いこうと思えています。不思議な事に。


◆百合さんの存在◆
百合さんは美しき独身キャリアウーマンですが、
生きにくく感じいる箇所もあるようです。

今はセクハラになるでしょうが、
独身だと色々詮索される事もあるようです。
いっそバツイチだったらなんて
つぶやいてみたりする百合さん。

 

美しくて仕事出来るって完璧なイメージですが。

 

そして百合さんは、
”イケメン”を信用していません。
私・・・何だかわかります^^。
勝手にうさんくさく思う気持ち。(すみません)
もてるイケメンはそんな偏見で
壁を作られる場合もあるんですよね。

 

ちなみに石田ゆり子さんはキレイです。
役を離れるともてもてだろうと思ってしまいます。

 

◆風見さん・・・こんな人って中々いないようで、いる◆
風見さんは、スマートで都会的で
女の子が喜ぶような事をさらっと言って、
振る時もスマートに振る感じの男性です。

 

滅多にいないけれど会社員時代にいたなぁ~
正社員時代に1人。
ある女子グループ全員がその人に夢中とか。

 

もう1人は結婚後に派遣で働いた
外資系の社員。

 

二人とも自分がカッコイイ&もてると知っている男性。
こういえば喜んでくれると知っている人。
多分ゲーム感覚で、気を持たせるんだろうなぁ。
ちゃんと本命はいるのに、上手かったな。

 

という事で自分がカッコイイ&もてると知っている人は
やっぱり思い返すと
信用できないイメージになりますね^^;

 

7話で、みくりに軽くかわされる風見だけど、
"イケメン"という偏見は確実にあるので、
そこは本人として辛いようです。

でも、"イケメン"+"女慣れ"の偏見は
世に確実にあるんですね・・・!

◆平匡さん・・・好き避けする気持ち分かる!◆
私、皆が恋を謳歌する中学・高校時代あたりは
ホント好き避けする人だったんですよね。
何だか奥手も奥手だったんです。

 

大学くらいから、随分ましになりましたが
それまでは、
男の人=苦手!みたいな。
だからカッコイイと思うほど
遠ざかるみたいな女子でした。
カッコイイほど話せない。
普通の男の子だと話せる(笑)

 

だから星野源さん演ずる平匡さんの
みくりを好きだからこそ、壁を作る気持ちが
分かるんですよね。

避けられているあなた、
好きだからの場合もあるんですよ。世の中。
分かりづらいですよね^^;

だからこそ、平匡さんには頑張って欲しいという
気持ちで見ています。

 

みくりが
「私は平匡さんが一番好きですけど・・・。」っていう
セリフ。そんな一言が奥手な平匡さんの
背中を押してくれるエピソード、良いです!
そういうの好きだなぁ~ 

 

がんばれ!平匡さん!

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◆5話で思った事◆

やはりスキンシップは
人と人との潤滑油なんですね。
欧米人はこれが普通なのは、なんか・・良いですね!

 

ふたりの間の距離が徐々に徐々に
詰まっていってるのが、
良いですね。平匡の表情もどんどん柔らかくなります。

 

ピクニックの最中の話。
みくりがハグしながら
「私はいつでも平匡さんの味方です。」
平匡の心を溶かした事でしょう。

 

最後に一緒に瓦そばを作るシーン!
これぞ新婚感満載です。

ほっこりしますね~(*^^*)

◆6話で思った事◆

人は思った事を口に出さないと
そうそう伝わらないですよね。
エスパーじゃないんですから・・・!
この歯がゆさがまた、良いですね^^

それから、この回では百合さんは下記の言動
「◯◯ってイケメンよね、なのに何でむかつかないんだろう?」

「◯◯ってイケメンよね、だから可愛がりたくなっちゃう!」
を聞き間違えられ、 セクハラをしていると。
また仕事が出来ない部下に、資料のやり直しを求める姿を
パワハラと勘違いされます。

全くそういう事を思っていない、上司百合ちゃんの
憤り!!そりゃ、腹立ちますよね!

百合ちゃんのみならず、世の中の出来る上司は
下に振るより自分でやった方が、仕事が早いと思うのに
部下の成長のために仕事を振っているのに。
きっと、こんな上司たくさんいるから、
共感を得ているのではと想像します。 

◆8話で思った事◆

風見の話で、
内向的で人からどう思われるか気にする人は
もしかしたら、自分の事ばかりどう他人に見られるかを
気にして、本当に気にしなければならない相手の事を
きちんと考えてあげられない事が
あるのかもしれないと思いました。

それでもしかしたら、
優秀だったり美しかったりして
人に威圧感を与える人がいたとして、
その人と対応している”自分”を考えてしまう人は
けっこういると思うので。
(私もそういう時がある気がします。)
そうならないように、平常心で向き合いたい物だな
と思いました。そうありたいですね。

◆まとめ◆

という事で楽しく見ています^^
今後話が続く毎に
書きたい事があればどんどん追記していく予定です!!

  ↓原作